紺綬褒章 褒受

この度、『新型コロナウイルス助け合い基金』へ1000万円の寄附により、2021年4月20日、紺綬褒章 褒受致しました。

最前線で戦う医療従事者へ少しでも支援が出来たらと思い、寄附をさせて頂きました。

今後もこのような支援活動をしていけるように法人としてしっかり活動して参ります。新型コロナウイルス感染症、変異種が少しでも早く収束する事を願います。

枚方市の子ども食堂18団体へ寄附

2020年10月5日、地域の児童・青少年に対する教育助成や生活支援の一環として、枚方市で子ども食堂を運営している18団体へ、弊社代表 砂田直成が代表理事を務めております、「公益財団法人 匠・育英会」より、総額200万円の寄附を致しました。

寄附に対して、2020年10月21日、「みんなの里子ども食堂」の方々が弊社へ来社され、子ども達から手作りの感謝状を頂きました。サプライズプレゼントに、心が温まりました。

私どもに出来ることは限られていますが、地域ボランティアの方々の温かい心で、今般の大変な状況下においても「子ども食堂」が子ども達の笑顔で絶えない場所となることを願っております。

『新型コロナウイルス助け合い基金』『新型コロナウイルス感染症対策応援基金』へスナダ建設㈱より寄附

大阪府の『新型コロナウイルス助け合い基金』へ1000万円の寄附、枚方市の『新型コロナウイルス感染症対策応援基金』へ200万円の寄附をスナダ建設㈱よりしました。

寄附に対して、2020年6月18日に大阪府知事 吉村洋文氏より知事感謝状を授与、2020年7月2日に枚方市長 伏見隆氏より市長感謝状を授与して頂きました。

感染者や感染の疑いのある患者への医療や療養等にあたる医療従事者等が、昼夜を問わず、自分の感染リスクへの不安を抱えながら業務を行われています。

最前線で業務を行われている医療従事者の皆さんへ少しでも支援が出来たらと思い、寄付をさせて頂きました。

新型コロナウイルス感染症が少しでも早く収束する事を願います。

(右)大阪府知事知事:吉村氏、(左)弊社代表:砂田 

(左)大阪府枚方市長:伏見氏、(右)弊社代表:砂田 

感謝状授与式

2018年5月8日、『子ども輝く未来基金』への寄付に対して、大阪府知事の松井一郎氏より知事感謝状を授与していただきました。


現在の日本では約7人に1人の子どもが貧困状態にあるということはご存知でしょうか。
最低限の生活支援は、税金を用いることができるのですが、子どもらしく楽しんで遊んでもらうためには、寄付でまかなうことが必要だということです。
そのために、『子ども輝く未来基金』へ第一号で300万円寄付しました。社会との繋がりを増やすことで、建築業界に少しでも興味をもって頂ける機会になれば嬉しく思います。

大阪府松井知事、大阪府議会議員:中司氏