MESSAGEごあいさつ

ごあいさつ

正しい建設業を貫き
この業界にうねりを起こす

IMPOSSIBLE IS NOTHING 
~ 未来を見つめて今を築く ~

日本建築の歴史と伝統の粋を集めた奈良・薬師寺。
その境内にそびえ立つ西塔は、さきの建て替えで東塔より1尺も高くなりました。通常なら同じ高さに建てるはずの西塔がなぜ高いのか、その謎は5世紀先の未来にあります。
塔を造る木材は生きているのです、長い年月をかけて乾燥・収縮し500年後の25世紀には東塔と同じ高さになり、そのとき初めて塔は完成し、以降永きにわたってさらなる歴史と伝統を後世に伝え続けてゆく。
500年先を見つめて今を造る、そこに匠の技と心が光る。
私たちスナダ建設株式会社が目指す姿もそこにあります。お客様の立場に立って、未来を見つめて今を築く。 現在から未来に至る満足を建設します。
しかも、高品質管理、最適正工期、合理化価格で安心と納得のいくリーズナブルコンストラクションを提供します。
匠の技と心を生かし、未来を見つめて今を築く。それが建設革命を起こす令和の匠集団、スナダ建設株式会社です。

何があっても 良いものをつくる

創業より受け継がれる「何があっても良いものをつくる」という姿勢は、これまで多くの実績としてカタチになり、高い評価を得ています。良いものをつくるには、技術に正直であり、日々スキルアップする向上心、プロとして建築を愛する気持ちが必要とされます。
建築のプロとしてお客様に選んで頂けるその喜びが、スナダ建設のさらなる発展の原動力となります。

一級建築士
一級建築施工管理技士
スナダ建設株式会社 代表取締役 BOSS

砂田 直成

くじらのココロ 
─夢をかたちにする仕事─

「何があっても良いものを作る」という建築に対する想いを、社員一人ひとりに伝えたい。そう考えて創立15周年で作ったのが、このビジョナリーブック「くじらのココロ」。スナダ建設の社員全員に配布しています。私たちは何のために仕事をするのか、何のために建物を建てるのか。その初心を、トレードマークがクジラの尻尾である理由とともに分かりやすく伝えています。スナダ建設の社員に不可欠な「正直さ」を見失いそうになったときに開いてほしい、道標となる本です。